2007.07.31
ジャパハリネット、最後っ屁は新アルバム+全国ツアー
2007年いっぱいで活動に休止符を打つジャパハリネット。その疾走感溢れる青春パンクの楽しさと、そこに含まれる哀愁に酔った人は多いはず。この残念な知らせに何人が涙しただろう。
しかし、彼らは悲しみに浸る余裕もないほど最後の大花火を次々と打ち上げてくれる。その一発目が、8/8(水)にリリースされる最後のアルバム『夢色ロジック』だ。2004年『現実逃走記』、2005年『東京ウォール』、2006年『回帰線』に続く4枚目のアルバムということになる。
『夢色ロジック』は、これぞジャパハリといった彼ら独自の要素が目いっぱい詰まっている。どれもこれもが純然たるジャパハリ節だ。スピード感溢れるボトム、ラフなのにキメ鋭いギター、そして時にはユラユラと、時にはストレートに、メッセージで泣かせ笑わせ楽しませるけんじろのヴォーカル。
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ファンが聴きたかったジャパハリの魅力を、これでもかとばかりに投げつけてくれる。
そして彼らが放つ第二発目はライヴだ。8、9月で4つのフェスやイベントに出演。そして9月からは<念ずれば花開く“百花繚乱”>と題されたサヨナラ全国ツアーが待ち受けている。これを逃したら、もう彼らに会えなくなるかもしれないので、ファンは万難を排してライヴに駆けつけるように!
BARKSでは、ジャパハリネットの勇姿と彼らの決意を聞くべく、ジャパハリ大特集を8/6(月)に予定している。最後の作品となるアルバム『夢色ロジック』について、ラストライヴにかける意気込み、そしてファンへの熱烈なメッセージを掲載するので、楽しみに待っていてほしい...
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(引用 livedoorニュース)
しかし、彼らは悲しみに浸る余裕もないほど最後の大花火を次々と打ち上げてくれる。その一発目が、8/8(水)にリリースされる最後のアルバム『夢色ロジック』だ。2004年『現実逃走記』、2005年『東京ウォール』、2006年『回帰線』に続く4枚目のアルバムということになる。
『夢色ロジック』は、これぞジャパハリといった彼ら独自の要素が目いっぱい詰まっている。どれもこれもが純然たるジャパハリ節だ。スピード感溢れるボトム、ラフなのにキメ鋭いギター、そして時にはユラユラと、時にはストレートに、メッセージで泣かせ笑わせ楽しませるけんじろのヴォーカル。
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そして彼らが放つ第二発目はライヴだ。8、9月で4つのフェスやイベントに出演。そして9月からは<念ずれば花開く“百花繚乱”>と題されたサヨナラ全国ツアーが待ち受けている。これを逃したら、もう彼らに会えなくなるかもしれないので、ファンは万難を排してライヴに駆けつけるように!
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